研究会のご案内

第25回諜報研究会

日程:2018年12月1日(土)

詳細が決まり次第、HP上でお知らせいたします。


なお、研究会については開催の一ヶ月ほど前からメールでもご案内しております。
メーリングリストへの登録をご希望される方は、
お名前を明記の上、メールの件名に「メーリングリスト登録希望」とご記入いただき、

npointelligence@gmail.com

までご一報ください。
よろしくお願いいたします。

お知らせ

2017年4月から、NPO法人インテリジェンス研究所の「20世紀メディア情報データベース」と「ざっさくプラス」(皓星社)の連携検索が実現することに なりました。この連携により、明治期から現在に至る切れ目のない雑誌記事検索が可能になります。詳しくは皓星社のHPを御覧ください。
なお、この連携検索には新聞記事は含まれておりません。雑誌・新聞記事の両方を検索される方は引き続き文生書院と機関契約していただくか、 個人資料会員を御利用下さい。

「検閲研究ウェブサイト」と「CCD日本人雇用者リスト」を公開しました。
公開後、多くの方より貴重な情報をいただいており、深く御礼申し上げます。 引き続き情報提供を心よりお待ち申し上げます。


最新ニュース

《渓流斎日乗》にて、第24回諜報研究会の様子についてご紹介いただきました。
こちらこちらをご覧ください。(2018年10月9日)

第24回諜報研究会が開催されました。(当日配布資料などはこちら)(2018年10月9日)

山本理事長が講師を務める、早稲田大学エクステンションセンターの講座「中野を本拠とした4つのインテリジェンス学校を考える」のシラバスが公開されました。こちらをご覧ください。(2018年9月13日)

2018年10月27日(土)、「忍者・忍術学講座 近現代忍者の虚像と実像」(三重大学伊賀サテライト伊賀連携フィールド主催)にて、山本理事長が「陸軍中野学校のカリキュラムの中での『忍術』講義」と題して講演を行います。
会場はハイトピア伊賀3階(伊賀市上野丸之内500番)で、入場無料、申し込みも不要です。(ポスターはこちら)(2018年9月5日)

第24回諜報研究会のご案内を掲載しました。(2018年9月4日)

トップページ下部に早稲田大学20世紀メディア研究所へのリンクボタンを設置しました。(2018年7月10日)

《渓流斎日乗》にて、第1回・第2回のインテリジェンス・見学ツアーの様子についてご紹介いただきました。
第1回  第2回(2018年7月3日)

《渓流斎日乗》にて、第23回諜報研究会の様子をご紹介いただきました。こちらをご覧ください。(2018年7月1日)

第23回諜報研究会が開催されました。(当日配布資料などはこちら)(2018年7月1日)

読売プレミアム(会員限定)に第22回諜報研究会第Ⅰ部のインテリジェンス見学ツアーの様子が掲載されました。(http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180604-118-OYTPT50277/list_NEWSKO)(2018年6月12日)

『メディア展望』2018年6月号に、山本武利理事長の著書『陸軍中野学校 「秘密工作員」養成機関の実像』の書評が掲載されました。こちらをご覧ください。(2018年6月3日)

『出版ニュース』2018年5月中・下旬号(出版ニュース社)に、山本武利理事長の「GHQの検閲者Kinoshita Junjiはあの木下順二か」が掲載されました。全文はメディア掲載情報よりご覧になれます。(2018年6月1日)

第22回諜報研究会が開催されました。(当日配布資料などはこちら)(2018年5月27日)

日本人検閲者名簿検索をリニューアルし、検索結果が見やすくなりました。(2018年4月4日)

大分プランゲ文庫の会(代表:白土康代氏)の活動の成果(プランゲ文庫収蔵の出版物の中から、地域にとってさまざまな点において意義がある作品を紹介し、 朗読を行った番組の記録)を紹介させていただけることになりました。 朗読を行った6作品のうち、4作品はhttp://goo.gl/8AkF7f で聞くことができます。 番組の記録である「大分プランゲ文庫の風」特別号や、同誌の1~4号(研究調査・活動などの報告)を希望される方は、 大分プランゲ文庫の会 oitaprange@gmail.com までご連絡ください。

テクノインテリジェンスコーナーで4つのテーマを新規公開しました。
  テーマC-08 上下水道用電気設備
  テーマD-02 シリーズ「スポーツを科学する」  第1回 「競泳技術を科学する」
  テーマC-07 暗号と社会のかかわり史(その2)
  テーマD-02 シリーズ「スポーツを科学する」  《好評連載中》  第2回 「野球の科学」